「出世払い」でプログラミング学習を始めるGO!

CODEGYM MonthlyとISAを比較|コードジムはどっちがおすすめ?

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CODEGYM MonthlyとCODEGYM ISA、コードジムを受講するならどっちがいいのかな?

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CODEGYMの2コースですね。

目標によって向いているコースが違うので、比較して自分に合う方を選ぶことが大切です。

パーソナル・コーチングを主体としたプログラミング学習サービスを提供しているCODEGYM(コードジム)。

CODEGYM Monthly(コードジムマンスリー)とCODEGYM ISA(コードジムアイエスエー)は、CODEGYMの代表的な2つのコース。

2つのコースは特徴が大きく異なるので、自分の目標に合う方を選ぶことが大切です。

この記事では、コードジムの人気コース「CODEGYM Monthly」と「CODEGYM ISA」を比較します。。

目次

CODEGYM MonthlyとCODEGYM ISAの比較(コードジムのコースの特徴)

CODEGYM Monthly(コードジムマンスリー)とCODEGYM ISA

はじめに、CODEGYM Monthly(コードジムマンスリー)とCODEGYM ISA(コードジムアイエスエー)の特徴から見ていきましょう。

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「比較結果をすぐ見たい!」という人は、目次から気になる比較項目に移動してください。

コース名特徴
CODEGYM Monthly教養でプログラミングを身に付けたい人向けの月謝制コース
CODEGYM ISAエンジニア転職を目標とする期間指定型コース

CODEGYM Monthly(コードジムマンスリー)

CODEGYM Monthly(コードジムマンスリー)
出典|CODEGYM Monthly(コードジムマンスリー)

CODEGYM Monthly(コードジムマンスリー)は完全個別・オーダーメイド型のプログラミングスクールです。

特徴は下記の3点。

  1. 完全オーダーメイドのカリキュラムと個別コーチングで目標に到達できる
  2. 入学金は0円、月々の受講料のみで通いやすい
  3. 経験豊富なエンジニアが専属でコーチング

CODEGYM Monthly最大の特徴は、一人一人完全オーダーメイドの個別カリキュラムを組むことです。

個別の目標を達成するための学習カリキュラムを専属コーチが作成し、必要なプログラミングスキルだけを最短で学びます。

自分専属のコーチによる定期的な1対1のコーチングなので成長が早く、学習期間を自分で決められることも特徴です。

また、自分で考えて学習できる”自走力”が身につくコースとしても人気があります。

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「目標のために必要な内容を必要な期間だけ」学習したい人には、CODEGYM Monthlyがピッタリです。

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CODEGYM ISA(コードジムアイエスエー)

CODEGYM ISA
出典|CODEGYM ISA

CODEGYM ISA(コードジムアイエスエー)は、CODEGYMの中でエンジニア転職に特化したコースです。

特徴は次の3つ。

  1. 出世払いの採用で、受講中は支払いなし
  2. 1000時間以上のカリキュラムでとことんスキルを身につける
  3. 受講にはエントリーが必要で、選考通過しないと入学できない

日本で初めて ISA( Income Share Agreement = 所得分配契約)、いわゆる「出世払い」契約を採用したコースです。

コース受講中は支払いが一切なく、転職に成功して初任給をもらった後に支払いが発生するというシステム。

ただし、誰でも入学できるわけではありません。

受講するにはあらかじめエントリーを行い、問題解決能力があるか、自走できる力があるかなどの審査があり、クリアした人のみ入学できます。

また、転職を確実に成功させるために即戦力として活躍できる実力を身に付ける必要があり、総学習時間は他校より長い1200時間です。

本気でエンジニア転職をしたい人向けのコースなだけあり、転職成功率はなんと100%!

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CODEGYM ISAは、「就職に成功する人材」ではなく「業界で活躍する人材」を育成することを目的としたコースです。

そのため、幅広いプログラミングスキルを習得できるカリキュラムとなっています。

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CODEGYM MonthlyとCODEGYM ISAを比較|コードジム

CODEGYM Monthly(コードジムマンスリー)とCODEGYM ISA

CODEGYM MonthlyとCODEGYM ISAを4つのポイントで比較します。

比較ポイント具体的な比較内容
価格・料金料金、返金保証、その他支払い
講座の特徴講師・メンター、受講スタイル、学習期間、学習時間
学習サポート質問チャット、通話サポート、ポートフォリオ、チーム開発
転職サポートキャリアサポート、転職先紹介、転職保証

CODEGYM MonthlyとISAの比較①:価格・料金

スクロールできます
比較項目CODEGYM MonthlyCODEGYM ISA
料金◆ライトプラン:24,970円/月
◆スタンダードプラン:38,280円/月
◆スタンダードWプラン:65,780円/月
支払額:卒業後の年収×10%/月
支払い期間:30か月
支払い上限額:99万円
※年収276万以下は支払い猶予
※一括前払いも可(69万円)
返金保証利用開始日から8日以内返金保証一括前払いのみ、転職失敗で返金保証
その他支払い最低契約期間4か月未満の解約は、短期解約違約金(税込9,900円)が発生4週間以内の退校:学費支払い義務なし
5週目以降の退校:1週間につき43,125円(20週コース)、19,166円(40週コース)の支払いが発生

MonthlyとISAを比較:価格・料金

2つコースは、料金体系が大きく異なります。

CODEGYM Monthly(コードジムマンスリー)
出典|CODEGYM Monthly(コードジムマンスリー)

CODEGYM Monthlyの受講料は、入学金なしの月額制です。

月のコーチング回数と時間によって3プランに分かれており、自分の目的に応じてプランを選ぶことができます。

プラン名コーチング月額料金(税込)
ライトプラン月2回×25分24,970円
スタンダードプラン月4回×25分38,280円
スタンダードWプラン月4回×50分65,780円

ライトプランは、長期間かけてプログラミングを学習したい人や、まずはお試しでプログラミング学習をしたい人に向いています。

スタンダードプランは、短期間にしっかり学習してスキルを身につけたい人、スタンダードWプランは、ポートフォリオを制作したい人や手取り足取り教えて欲しい人向けのプランです。

自分がプログラミング学習に取れる時間と目標を照らし合わせて、ちょうど良いプランを選ぶことができます。

また、必要な期間・回数だけ通えるのも、受講者にとっては金銭負担が少なく安心できるポイントです。

CODEGYM ISA
出典|CODEGYM ISA

CODEGYM ISAの受講料は、コース受講中は支払い義務が発生せず、転職が成功して初任給が振り込まれた時からの出世払いになる点が大きな特徴です。

支払額は月々年収の10%で、支払い期間は30か月間です。

CODEGYM ISAの支払い例

◆年収300万円の場合

月々の支払い:300万円÷12か月=月額25万円×10%=25,000円

支払い総額:25,000円×30か月=750,000円

昇給などで年収額がアップすると支払い額も増加しますが、逆に年収額が減少すると支払額が減少する完全連動型です。

また、万が一、退職などで給料がもらえなくなった場合は支払いが猶予されます。

そして、この出世払い制度には、適正な受講料となるよう次のような仕組みがあります。

  • 年収額がエンジニア年収平均より低い276万以下の場合は支払いが猶予
  • 年収額が多く月々の支払い額が増えた場合でも、総額99万円を上限として支払いが完了

出世払いとはいえある程度稼ぐことができてから支払いが始まり、99万円以上の支払い額になることはありません。

「お金がないからスクールに通えない」という悩みを解消でき、転職成功まで費用を気にせず集中して学習に取り組める環境は、本気でエンジニア転職したいと考えている人にとってはメリットと言えます。

また、出世払いが特徴的なコースですが、受講料の一括前払い(入学5週目までの支払い)も選択できます。

その場合、69万円と上限額より30万円も安くなっており、支払い総額を減らしたい場合は一括前払いを選択するのもありです。

MonthlyとISAを比較:返金保証

CODEGYM ISA
出典|CODEGYM ISA

CODEGYM Monthlyにはクーリングオフと同様の制度があり、契約後利用開始日から8日以内に解約を申し出れば返金してもらえます。

転職を目的としたコースではないため、転職ができなければ受講料を返金する「転職保証」はありません。

一方、CODEGYM ISAではクーリングオフと転職保証のどちらもありません。

利用者が転職に成功しないと受講料の支払い義務は発生しないという料金体系の都合上、当然の仕組みですね。

ただし、受講料を一括で支払い、転職に成功しなかった場合は、全額返金保証があります。

どちらの支払い方法にしろ、転職が成功しない限りは支払い義務は発生しないところは共通です。

MonthlyとISAを比較:その他支払い

注意すべきなのは、いずれの講座も、短期間で退校もしくは契約解除した場合に支払いが発生することです。

CODEGYM Monthlyは、最低契約期間を4か月と定めているため、4か月以内で解約した場合には短期解約違約金として9,900円(税込)がかかります。

ただ、一般のプログラミングスクールでも原則として3か月以上の学習期間がありますので、成果を出すためには4か月以上の学習は必要だと考えたほうがいいでしょう。

CODEGYM ISAは、受講料は転職に成功してからしか発生しませんが、途中退校した時期によって支払い義務が発生します。

CODEGYM ISA途中退校時の支払い義務について
  • 4週間以内の退校:支払いなし
  • 5週目以降の退校:1週間につき43,125円(20週間コース)もしくは19,166円(40週間コース)の支払い義務が発生

CODEGYM ISAでは、学習を開始してから「難しくてついていけない」や「自分にはやはり向いていない」など自分の適性を判断するための期間として4週間を設定しており、その期間内に離脱する場合には支払いの義務は生じません。

一方、5週目以降に退校する場合には1週間ごとに在籍保証金が発生します。

ただし最初の4週間を乗り切った受講生はある程度の知識が付き学習にも慣れてくるため、その後は大部分の受講生が完走できているので、過度に不安にならなくても大丈夫です。

CODEGYM MonthlyとISAの比較②:講座の特徴

比較項目CODEGYM MonthlyCODEGYM ISA
講師・メンター多くが現役エンジニア多くが現役エンジニア
受講スタイルオンラインオンライン
学習期間※オーダーメイドカリキュラムのため、個人による◆20週間コース(5か月)
◆40週間コース(10か月)
学習時間※オーダーメイドカリキュラムのため、個人による1000時間

MonthlyとISAを比較:講師・メンター

CODEGYM Monthly(コードジムマンスリー)
出典|CODEGYM Monthly(コードジムマンスリー)

講師は多くが現役のエンジニアです。

CODEGYM Monthlyでは、平均実務年数10.7年のベテラン講師陣が自分専属のコーチとしてマンツーマンで卒業まで伴走してくれます。

専属コーチは、受講生へのヒアリング後に目標や適性に合わせて最適と思われる講師が選任されるので満足度は高く、挫折による解約率はなんと0%なんです。

万が一、どうしてもコーチと合わないという場合でもコーチ変更など柔軟に対応してくれるため安心してください。

CODEGYM ISAの講師も実務経験年数が4年以上という規定があり、さらに厳しい選考をくぐり抜いた講師たち。

技術力やティーチングができることだけではなく入門者に対するホスピタリティも重視して選ばれているため、経験豊富かつ丁寧で分かりやすい指導ができる講師が揃っている事は間違いありません。

MonthlyとISAを比較:受講スタイル

CODEGYM MonthlyとCODEGYM ISAともに、完全オンラインによる受講になります。

講師との基本的なやり取りは「Slack」、カウンセリングやコーチングは「GoogleMeet」という汎用性の高いツールで行われるため、オンライン受講が初めてな方でもスムーズに受講できます。

MonthlyとISAを比較:学習期間

CODEGYM Monthly(コードジムマンスリー)
出典|CODEGYM Monthly(コードジムマンスリー)

CODEGYM Monthlyの学習期間は、完全オーダーメイドカリキュラムのため個人の目標設定によって変動します。

ただしあまりに短期間ではスキルが身につかないため、4か月以上の学習期間が提案されることが多いです。

まずは担当コーチと話し合いの上、自分の学習目標やどんなことができるようになりたいのかなどを設定し、その後コーチが自分だけの学習ロードマップを作成してくれる流れとなっています。

CODEGYM ISA
出典|CODEGYM ISA

CODEGYM ISAの学習期間は20週間コースと40週間コースから選べるようになっています。

20週間コースでは主に平日は毎日10時間以上、水曜と週末は合わせて10時間以上の学習時間の確保が必要となるため、仕事を辞めて短期間でのエンジニア転職をめざす人向けのコースです。

一方、40週間コースでは平日は夜間の3時間、週末は合わせて10時間の学習ペースでこなせるカリキュラムとなっているため、働きながら約1年かけてエンジニア転職をめざす人向けのコースです。

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学習量が多い分、多くのプログラミングスクールよりも学習期間がやや長めですね。

MonthlyとISAを比較:学習時間

CODEGYM ISA
出典|CODEGYM ISA

CODEGYM Monthlyの学習時間は、完全オーダーメイドカリキュラムのため個人の目標設定によって変動します。

プログラミング学習は毎日継続した学習習慣がないとなかなか上達しないもの。

自身で設定した学習目標にもよりますが、毎日1時間×4か月間で120時間はプログラミング学習に充てる時間を取ってスキルアップを目指したいですね。

CODEGYM ISAの学習時間は、数あるプログラミングスクールの中でも最も長い1000時間となっています。

他社が極力短い学習時間で完了するカリキュラムを提案する中、CODEGYM ISAでは徹底的にプログラミングスキルを学ぶカリキュラムとなっています。

CODEGYM ISAのカリキュラム内容
  • コンピュータサイエンスの基礎
  • フロントエンド技術
  • WebアプリケーションのAPI開発
  • フレームワークの活用
  • セキュリティ
  • AWS 等クラウド環境のハンズオン
  • LINUXサーバー
  • 全国のオンライン受講生同士のチーム開発

また上記で学ぶ内容の多くがコードレビューを含む実践的なものであり、チーム開発の経験も十分に積むことができます。

CODEGYM MonthlyとISAの比較③:学習サポート

比較項目CODEGYM MonthlyCODEGYM ISA
質問チャットありあり
通話サポートコーチング
プランにより月2回/月4回
コーチング
◆20週間コース:週1回(その他学習日はホームルームあり)
◆40週間コース:隔週1回
ポートフォリオ学習目標によってはありなし
チーム開発なしあり

MonthlyとISAを比較:質問チャット

CODEGYM Monthly(コードジムマンスリー)
出典|CODEGYM Monthly(コードジムマンスリー)

自習時の不明点を即座に講師に質問できる、質問チャット。

CODEGYM MonthlyとCODEGYM ISAではどちらも質問チャットの利用が可能です。

もちろん何回でも無料で質問できるので、毎日の学習時の不明点を残さずに学習を進めることができます。

MonthlyとISAを比較:通話サポート

CODEGYM Monthly(コードジムマンスリー)
出典|CODEGYM Monthly(コードジムマンスリー)

CODEGYM Monthlyではオンラインビデオチャットによるコーチングが、プランにより月2回もしくは月4回あります。

コーチングではわからないところを聞いて教えてもらうのではなく、どうやったら答えにたどり着けるかのヒントを出して自力で解決できる力を養うスタイル。

次回までの課題ももらうことで学習を確実に進めることができるので、独学では挫折しやすかったプログラミングスキル習得という目標達成が可能です。

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卒業生からは、「毎日の進捗をチャットに投稿するとコーチからのコメントがあるので勉強のモチベーションが維持できた」という体験談もありました!

CODEGYM ISA
出典|CODEGYM ISA

CODEGYM ISAでは毎日受講生の出席管理があるのが特徴。

20週間コースでは朝、40週間コースでは19時にホームルームが開かれ、そこから1日の学習がスタートします。

出席日にはコーチとのリアルタイムな技術相談やコードレビューなどの双方向での学習が可能なため、オンラインですが通学しているかのように毎日授業が進められます。

またその他に1対1の定期的なコーチングが週1回もしくは隔週1回あるので、かなり密にコミュニケーションを図りながら学習できる環境と言えるでしょう。

CODEGYM ISAではこのように学習進捗管理を徹底しており、カリキュラム前半では出席率が悪いと退校となってしまうこともあるため、自分を追い込んででもエンジニア転職をめざす意欲のある人に向いているコースと言えます。

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受講生のスキルアップと転職成功させる真剣度が段違いのコースなんです。

MonthlyとISAを比較:ポートフォリオ

ポートフォリオは、エンジニアがオリジナルで制作した成果物をまとめた実績書。

CODEGYM Monthlyでは、個人の学習目標にポートフォリオ制作があった場合にはもちろん作成することが可能です。

ただしオリジナル開発できるだけの学習時間の確保やコーチング回数が必要であるため、長期間プランで対応することになります。

CODEGYM ISAではカリキュラム内でポートフォリオ制作がありません。

ただし1000時間もの学習カリキュラムやチーム開発の経験をアピールすることで、即戦力となれるだけの実力があるということは十分アピール可能です。

MonthlyとISAを比較:チーム開発

CODEGYM ISA
出典|CODEGYM ISA(説明会資料)

CODEGYM Monthlyは一人一人カリキュラムが異なるオーダーメイドのため、他の受講者とのチーム開発はありません。

ただし専属コーチはエンジニア経験が長い方ばかりなので、チーム開発の概念のなどのレクチャーをカリキュラム内に盛り込むことは可能です。

チーム開発について知りたい方は、学習ロードマップ作成時に要望を出すのもいいかもしれませんね。

CODEGYM ISAでは、同等スキルのメンバー3名以上で構成されたチームによるリモートでのチーム開発がカリキュラムに含まれています。

これはCODEGYM ISAの卒業のために必須のカリキュラム。

現場で積極的に採用されているコラボレーションツールを用いて進めるため実際の現場ですぐ活用可能ですし、コードレビューもチーム内で行い「する」「される」両方の経験を積むことができます。

CODEGYM MonthlyとISAの比較④:転職サポート

比較項目CODEGYM MonthlyCODEGYM ISA
キャリアサポートなしあり
転職先紹介なしあり
転職保証なし一括前払いのみ、あり

MonthlyとISAを比較:キャリアサポート

CODEGYM ISA
出典|CODEGYM ISA

CODEGYM Monthlyはエンジニア転職に特化したコースではないため、キャリサポートというサービスはありません。

一方、CODEGYM ISAではカリキュラム初週から就活オリエンテーションが始まり、期間中10回以上のマンツーマンキャリアカウンセリングが実施されます。

CODEGYM ISAでは就職がゴールではなく、就職した後のキャリアも含めて考えた長期的な成功を目指したカウンセリングをしてもらえることが特徴です。

その他のキャリアサポート内容は下記のとおり。

  1. 自己分析
  2. レジュメ添削
  3. 模擬面談
  4. 技術テスト演習

MonthlyとISAを比較:転職先紹介

CODEGYM ISA
出典|CODEGYM ISA

CODEGYM Monthlyはエンジニア転職に特化したコースではないため、転職先の紹介はありません。

一方、CODEGYM ISAでは転職先の紹介をしてもらうことが可能です。

人材紹介プログラムは提携エージェントへの委託ですが、就職率100%、内定獲得数平均2.2社ととても優秀な実績を持っています。

また転職先としては、株式会社ZOZOテクノロジーや、株式会社レコチョクなど有名企業から受託開発企業・SES企業まで様々ですが、すべてホワイト企業なので安心してキャリアサポートを任せられるスクールです。

MonthlyとISAを比較:転職保証

転職保証は、一定期間内に転職先への内定が得られない場合に、受講料を全額返金してもらえる制度。

CODEGYM MonthlyおよびCODEGYM ISAの出世払いでは転職保証はありません。

ただし、CODEGYM ISAで受講料を一括前払い(69万円)で支払った受講生のみ、転職が成功しなければ全額返金してもらえる保証が適用されます。

いずれにしろ、CODEGYM ISAでは転職に成功しない限りは支払いが発生しない成功報酬型の料金体系のため、費用の心配をすることなくプログラミング学習に打ち込めるコースであることは間違いありません。

CODEGYM MonthlとCODEGYM ISAを比較まとめ|コードジム

CODEGYM Monthly(コードジムマンスリー)とCODEGYM ISA

CODEGYM MonthlyとCODEGYM ISAの比較結果をまとめました。

比較内容CODEGYM MonthlyCODEGYM ISA
料金
返金保証
講師・メンター
受講スタイル
学習期間
学習時間
質問チャット
通話サポート
ポートフォリオ
チーム開発
キャリアサポート
転職先紹介
転職保証

◎:優秀
○:2コースで差がない
△:課題あり

比較結果を見て、自分に合うと思った方のエンジニア転職コースをチェックしてみてください。

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【エンジニア転職向け】人気プログラミングスクール3つ

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